性差と文化

一概に言えないことなのでしょうけど、
男性と女性という生物学的性別による文化的性別(ジェンダー)への影響は計り知れないほど大きい。

GIDの当事者だからこと性差に強く嫌悪感を抱き、気づいてしまうのかも知れませんが、服装などの大きな違いでないにしても、髪の毛の長さ、しぐさ、動作、言動等までも、男性よりは女性に対しては許容範囲が広い。

女性の場合は社会に出てから、女性であることがネックに感じることが大かったりするらしい。

しかし性差による文化的な性差というのは、私にとってはストレスを通り越して、過度なストレス(単語は伏せておきます)になるくらいだ。

なぜコレほどまでに男女で性差と性的な文化が明確に分離しないといけないのか?あるいは小学校、中学校などの高校などの教育時にそれらのストレスを溜め込まないといけないのかという観点からは多分誰も考えてはいなかったんだと思う。

なんか他に書きたいことがあった気が下のですが忘れたので後で追記しますorz

で今後、現在でも性同一性障害であることを学生中に診断を受けて望む性別で通っている人はニュース記事などを見るといるようですが、色々と難しい問題は山積みなんだろうなと思うのですよ。

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