プレマリンという女性ホルモン剤

注射だけだとほとんど変化がないので錠剤を処方してもらえないか相談してみたのですよ。
注射は吉草酸エストラジオール系統の薬品。卵胞ホルモン系のものですな。


副作用は、注射と大差ないと思っても錠剤だと気になるのは肝臓への負荷ですね。
まぁ現状はとくに気になることはないものの、血液検査うけていないことだけが気がかりだったりはしますが。

喫煙は血栓症(血液が詰まる)の危険性を高める要因となりますので、服薬中は喫煙を控えるようにしてください。

http://www.qlife.jp/meds/rx2708.html
となっている・・・。
たぶん私が通院していた先の感じとしては喫煙していたら飲み薬は処方してくれないよな印象をうけたので・・・。

プレマリン錠剤0.625mg 30日分30錠 でこの価格。

保険合計金額 2110円
調剤技術料1510円
薬学管理料300円
薬剤料300円

保険医療材料0円

患者負担 100%
請求合計金額 2110円

うむ・・・事前に無保険でどのくらい高いか相当不安視してはいたものの、無茶苦茶高い!!!という価格ではなかったので一安心したのですが、良心的な価格なのかな?

まぁどっちにしても、錠剤+注射なので毎月1万円以上は出て行くわけになるのですが・・・年間にしたら12万円は出て行くわけで。
ちょっとトホホなものだなぁと思うのでした。
手術? なんぞそれは・・・遠い目・・・・です。

ふと思い プレマリン 0.625mgでweb上の購入サイトの価格調べてみたものの、決して安いという価格ではないんだなぁということ。
ジェネリックとかで販売してあるものは安い気はするもののいまいち微妙な感じはする・・・。
もともとホルモン剤なんてハイリスクなものを信用がいまいちなweb通販で購入するくらいならまぁ薬局で処方してもらったほうが保険適用外でもお得な気がした今日この頃でした。

ちなみにホルモンの摂取量は、術後の方がすくなくてよいらしいですね・・・。
ホルモンなんてものが生産してるものをきるのだからもっと頻繁に摂取しないといけないのでは?と思っていたものの、ちょっと意外なことを耳にしました。

2110円×数ヶ月分で処方してもらったととしても、一回の出費は大きいものになるので、ちょっと考えものだなぁとおもったのでした。
>>プラセンタの実は怖い効果の話

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