外性器の手術について

外性器の手術について思うことをまとめる。

女性ホルモンを打ち続けていると、性器の手術を望まないまでも満足する人もいるらしいですが、私の場合は切りたいという意思がかなり強くある。
病的なくらい脳内をのた打ち回るので厄介なほどである。
これが外性器を望む形にしたら完全に収まるのか?という疑問はあるものの、一先ず男性器が存在していることへの、苛立ちであったり脳内での嫌悪感であったり、モヤモヤしたものなので、いかんともしがたい。
ただまぁ国内での性別再適合手術は行えるまでの難易度は高い。
お金の面と、医師の承認と、手術の日程など、現状ではどこの医療機関であれば行っているのかも不明ではある。
うーむ。まだまだもがき苦しむ日々は続くのでした。

コメント

  1. アマツミナ より:

    日本でGID証明書なしで手術してくれるところを見つけました。
    自分はGIDでないことを確信しているので、そこで手術することに決めました。
    手術後、病院名はブログに載せる予定ですが、インターネットで見つけた病院なので、簡単に探せるはずです。
    GID証明書があればやってくれる病院は、ほんとにたっくさんあるので、現在では日本での手術にこぎつけるまでの難易度が高いということはないです。
    問題はどこの病院が一番理想的な手術ができるか?です。
    あちこち行って手術を比べることができませんからね。

  2. 管理人 より:

    ほうほう。色々なケースが、あるものですね。ありがとうございます。
    まだ色々と情報をあつめる段階では無いので、今後の参考にしたいと思います。

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